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GWの過ごし方(FX取引はいかが?) |
4月30日 今年のGWは、4/27,30,5/1,2に有給休暇が取れた人にとっては極楽だろうが、そうでない人にとってはやや中途半端な日程かもしれない。 メタボ親父のGWの過ごし方は ・都内をドライブする→普段渋滞するところが案外スムーズに走れて気持ちがよい ・近場を散歩→子供が草花を見て喜んでくれる ・日曜大工→猫の額ほどの庭の見栄えをよくする ・FX取引→休日に在宅で小遣いかせぎ FXをGWにやるのはここ数年お楽しみになっている。 日本は休みでも海外の市場は開いているので、取引を行うことができる。 その上、この時期は相場が大きく動くイベントもたまにあるので、うまくすると大きく儲けることができる。 今はパソコンや携帯で取引可能なので、GWで大きく散在される方は旅先で旅費を稼いだり、大きく儲けて免税品を買い漁るのはいかが?








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竹田副部長 |
4月29日 竹田副部長。「スーパージャンプ」にもう10年以上連載されている4コマ漫画だ。 作者は「とがしやすたか」氏で、メタボ親父はこの連載の前から氏の連載を、雑誌「みこすり半劇場」等で読んでいたのだが、絵よりも面白いストーリーにこだわる氏の作品が大好きだ。 竹田副部長も時々「なんであんたが副部長なんだ?」と同僚から言われてしまう、勘違いキャラクターだ。 現実のサラリーマン社会ではほとんどお目にかかれないキャラクターだからこそ、笑えるのだろうか? 作者には健康に留意いただき、竹田副部長が無事「定年退職」するまで連載を続けていただきたいものだ。






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ローンの審査 |
4月28日 ローンを組む時に審査がある。 その際に収入等が十分あるのに、現在の会社への勤続年数が短いために、審査ではねられたり、要保証人となることがよくある。 メタボ親父も転職して給料が上がったので、車を買い替えようとした時に、勤続年数が1年未満であったために、親戚に連帯保証人になってもらったことがあった。 その辺をフレキシブルに見てくれるローン会社があれば大変使い勝手がいいと思う。



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大学合格ランキング |
4月28日 3月〜4月にかけて一部の週刊誌に「高校別大学合格ランキング」といった特集が組まれる。 メタボ親父は学生の頃「こんなものだれが買うのかな?」と思っていたが、子供の中学・高校受験を控えた親から非常に良く売れるそうだ。 ここで勘違いしてはいけないのが「ここの高校に入れば、これらの大学に入れる」と思い込んでしまうことだ。 少々自慢に聞こえるかもしれないが、メタボ親父の高校は「全国500高校」ぐらいに絞っても掲載される高校で、「医学部進学ランキング」にも顔を出す。 その入学式でいきなり校長が「今年は東大に○人、北海道大学に××人・・・」とはじめたため、メタボ親父は「この高校に入ったからいい大学に黙っていても入れる」と思い込んでしまい、ぜんぜん勉強をしなくなった。 あくまでも「それらの高校に入って、しっかり勉強した人がいい大学へ進学できる」のが実際であったのだ。 なにも勉強しないで高校3年になって、模試を受けて愕然とした。行けると思っていた大学がすべて「E判定(いわゆる論外)」だったのだ・・・ 逆に第一志望ではない高校に進学して、そこで奮起して大学受験で逆転した者もいた。
慢心は一番の敵ということだ。

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だまされる心理 |
4月27日 メタボ親父がもし学生に戻れるのならば、専攻してみたい学問は間違いなく心理学だ。 心理学はある意味非常に怖い学問だ。なぜならば悪用しようとすれば、いくらでも悪用できるからだ。 メタボ親父が高校生の頃、同級生で非常に頭脳明晰なI君という人がいた。 彼は現役で旧帝国大学に入学し、今は超大手メーカーの技術職にある。 そんな彼は「虚弱体質」というコンプレックスを抱えていた。 その頃、少年向け漫画雑誌(ジャンプ・サンデー等)の広告に、「2週間で筋力アップ」とか「スタミナ倍増」といった広告が出ていた。それは器具や薬品は使わずに、海外の某研究機関が開発した方法で、1日ほんの10分程度の運動で実現可能と、いかにも医者のような風貌の外国人の顔写真とともに紹介されていた。 I君はこれを実践すれば体育の授業のマラソンや器械体操も怖くないと思い、購入したらしい。高校生にとっては大金の1万5千円を支払って。 届いたものは、10数ページのちゃちな冊子で、1ページごとに初日から2週間分のトレーニングスケジュールが1日毎に書いてあった。 中身はバットで素振り50回、片足を抱えた状態で50回ジャンプといった、部活動をやっている人間にとってはごく当たり前の運動で、こんなもので筋力アップしたら誰も苦労しないといった内容であった。 しかもご丁寧に「人に見られないところでやれ」と書いてあった。 あとは疑問点は質問可とあったので、質問すると「そのまま続ければよい」といった通り一遍の回答しかなかったようだ。 コンプレックスをなんとかしたいというところに目がいってしまうと、I君のような有能な人間でもこのような一見単純に見えて実はうまく心理学を応用したものに見事にひっかかってしまうのだ。 海外で研究された方法という言葉と外国人医師の写真、こんなものですがりたい人は信じてしまうのだ。 メタボ親父もだまされやすいから、心理学を学んで身を守りたいものだ。


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へそくり |
4月26日 いざという時のためにへそくりを作っておきたいとみんな考えるだろう。 ただ、現金を隠しておくのはいつ見つかるかわからない。 銀行に預けるにも、通帳を発見されてしまえばおしまいだ。 そう考えると、 …鳴△発行されない 現物を家に置かなくて済む その預け先から「取引報告書」の類が届かない といったことが理想的だ。 そう考えると ネットバンク

 海外口座



 が好ましいかもしれない。 へそくりの原資つくりに↓



"在宅内職"
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地球温暖化 |
4月25日 このまま温暖化が続けば100年後には、東京湾は熱帯の海になるとか、海面が上昇して首都圏はほぼ消滅、数少ない残った陸地の大都市の札幌が首都になるとかいろいろ言われている。 いずれにしろもう待ったなしの状態にあるのは間違いない。 ただ、二酸化炭素の排出量を減らすことは、現在の生活水準をかなり落とすことが必要と言える。 それは我慢できることだろうか?やはり難しい。 そうなれば、クリーンなエネルギーへの転換を図っていくしかない。 まずは発電。四方を海に囲まれ、山地が多く川も急流が多い地形を活かし、水力発電の見直し、風力発電、太陽光発電の推進。使わない道路を作るのに莫大な税金を使うくらいなら、そのような発電施設の増設に助成金を増やしてどんどん推進するべきだ。 あとは緑地化の推進。 メタボ親父も及ばずながら、猫の額ほどに庭を緑であふれさせている。 あとは真夏にもスーツを着る馬鹿げた習慣はもう止めよう。電車とかビルの中はそのような我慢大会参加者にあわせた温度設定になっているとしか思えない。 母なる地球を守ろう。




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地球温暖化 |
4月24日 地球温暖化の危機が叫ばれるようになってどれくらいになるだろうか? メタボ親父が温暖化に危機について初めて知ったのは、高校生の時、今から四半世紀前のことだ。 当時は国際ジャーナリスト落合信彦氏の著作を読み漁っていた頃だったのだが、その中に「石油戦争」という著作があった。 内容は石油の利権をめぐる大手石油資本(メジャー)の19世紀から動き、OPECの結成から石油危機といった石油の関する歴史について触れた本であった。 その中で石油は将来的な枯渇よりも、石油をはじめとする化石燃料の使用により地球の二酸化炭素が増えることによる温室効果により、北極・南極の氷が融解を始めることの方が重大な問題であるとの記載があり、初めてそこで「地球温暖化」の危機について知った。 しかし、その頃はこの問題について重要視している人は少なく、バブル真っ盛りであった大学時代にゼミでこのような問題が将来の危機になることを訴えても、教授をはじめだれも相手にしてくれなかった。 では温暖化の進展を裏付けるひとつの事例を紹介しよう。 メタボ親父は高校時代までを北海道で過ごしたことは何度かこのブログで紹介したが、4月の新学期の体育の授業は体育館で行われた。理由はグランドに残雪があり、使用不可だったから。しかし、今は新学期最初からグランドで体育ができるらしい。 また、今年は特に暖かくもう桜が咲いたらしい。北海道で花見はGW後半に行うものであるのだが・・・それにメタボ親父が中学生の時、GWの野球大会が「積雪」のため中止になったこともあった。
明日は具体的対処方法を考えてみたい。



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ダイエット |
4月23日 ダイエットは試みの9割が失敗すると聞く。 ただ回りを見てみると「やせたな〜」と思う人は案外いる。 それらの人に聞いてみると 「病気でやせた」という人も少々含まれるが、多くはダイエットに成功したらしい。 ただ、成功するダイエットにたどり着くまで、紆余曲折が多くあるようだ。 したがって9割失敗とは (ダイエットに成功した人数)÷(ダイエットを試みた人数)ではなく (ダイエットに成功した事例)÷(ダイエットを試みた事例)ということらしい。 だから10を超える事例を試して成功0という人もいれば、初めての試みで成功する人もいるということだ。 ちなみにメタボ親父は8つ程試みて、成功は2つだった。うちひとつは見事にリバウンド。 今度は下の商品を試してみよう。


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英会話(生きた英語を身につける) |
4月22日 外資系勤務のメタボ親父に英語は必須である。 だが、メタボ親父の英語は完全なるブロークン・イングリシュだ。 その原因はなにか? それは中学の英語の授業が英語学習のスタートとなったことだ。 すなわち耳で聞いて覚えるのではなく、書いて覚える英語から始まったことだ。 英語の正しい発音を身につける必要性への認識もなく、ただ単語を誤った発音で覚えていったこと、これがすべてだった・・・ 自分と同じ失敗は繰り返してほしくない!その思いから子供には小さい頃から正しい英語を耳で聞かせることにした。 例えば、ケーブルテレビでアニメを見せる時は音声は英語にする、英語DVDを見せる・・・ そのせいか、子供はまだ幼稚園児だが、ジュースがほしい時"Apple juice!"とネイティブに近い発音で言うようになった。 これは大きい。
子供向け教材、できるだけ早く始めよう!

 "Tingo"という名前のこの教材独自のキャラクターが出てきます
大人向け



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初任給 |
4月21日 そろそろ4月入社の新入社員が初任給を手にした頃であろう。 一部で30万円ほどの高額を支払うところもあるようだが、大方は10万円台後半から20万円ぐらいの金額から様々なものが控除されての支給だろう。 都会で一人暮らしにはちょっともの足りない金額かもしれないが、親元から通勤していたり、会社から格安の寮や借り上げ社宅が提供されている人にとってはなかなか使い甲斐のある金額であろう。 でもここはすべて自分で使おうとは考えずに、今までお世話になった親御さんにプレゼントでも買うのはいかがだろう。 すぐ先に母の日があるが、それとは別に渡すときっと喜ぶに違いない。 おじさんからのおせっかいでした。
旅行でもプレゼントしてみては?




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皐月賞的中 |
4月20日 今日の皐月賞は本命・対抗が崩れ、馬券的にはおいしい結果になった。 それにしても最近、重賞で武豊騎手の精彩に欠いた結果が続いている。 今日も対抗馬ブラックシェルに騎乗しながらも見せ場なく敗れてしまった。 ただ、今も彼の騎乗する馬を買えば確実と考え馬券を購入している人もかなり多いようだ。 その証拠に彼が1着になった時の馬連と馬単の配当の差は、他のジョッキーに比べて小さい。 言い換えれば、武豊が勝たなければますます馬券が売れなくなってしまう可能性が高いということだ。 そういった意味からも今後の彼の活躍に期待したい。
ちなみにメタボ親父は三連複的中!今週はちょっとぜいたくなランチが楽しめそう。



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切手趣味週間 |
4月19日 昨日、用事があって郵便局へいった。 するとポスターが貼ってあり、それは「切手趣味週間」の記念切手の広告であった。 今、小中学生で切手収集を趣味にしている人はどれくらいいるだろうか? メタボ親父も小学生から中学生にかけて切手収集を趣味にしていたが、クラス男子生徒の1/3くらいは同じ趣味を持っていた。 一枚数万円する切手もあり、その頃の自分には手の届かないもので「大人になったら買ってみたい」と切手商のウインドゥをのぞきこんでいたものだ。 過日、都内を歩いていると切手商があったので少し中を見てみたら、子供の頃と切手自体の値段はそれ程変わっていなかった。30年ほどの月日が経過しているにも関わらず。 切手を集めている人にも2つのタイプがいて、単純に切手の図案を見て喜ぶものと、将来の値上がりを見越して投資・投機として切手を買っていたものだ。 しかし、沖縄が日本に返還された後、「もう発行されない沖縄切手は将来価値が出る」と沖縄切手ブームというのが起きたらしいが、それも結局利殖にはならなかった。 切手商に聞いても、バブル期には希少価値のテレカが大きく値上がりすることはあったが、切手は利殖の対象にはならなかったとのこと。 やはり切手は本当に趣味の範囲で集めるものということだ。


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あぶない刑事 |
4月18日 ケーブルテレビでかつて放送していた刑事ドラマの再放送をよく見る。 メタボ親父はシリアスすぎる刑事ドラマよりも、コメディータッチの方が好きだった。 だから「あぶない刑事」が一番好きだった。 ただ、現実の刑事はあのドラマの刑事のように拳銃をバンバンぶっ放すのではなく、40年の警察生活で一度の実戦で拳銃を撃たずに終わるのがほとんどと聞いたことがある。 いってみれば実際の刑事の現実とは異なるから面白いのかもしれない。 「太陽にほえろ」は刑事がたくさん殉職し、あんな危険な仕事なら誰もやらないと思う。 「西部警察」は車を壊しすぎる。 よって、実際の刑事に最も近いドラマは「はぐれ刑事純情派」だろう。
主演の藤田まことさんがガンに罹っていることが発表された。一日も早い回復を祈る。




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結婚しない?できない? |
4月17日 日本では着々と晩婚化が進んでいる。 メタボ親父が子供の頃は30歳で独身の人がいたら、「ハイミス」とか「行かず後家」とかずいぶんひどい言われようであったことを記憶している。 言い換えれば、それだけ女性独りでも生きていくことが可能な職業等の環境が整ってきたということなのか? それはそうではなく、やはり結婚はしたい、でも理想は捨てられない、というジレンマに陥っているようだ。 この人の優秀なDNAを次世代に残してほしいと思う女性なのに、出産をしないままでいる人もかなり多い気がする。 自分達を育ててくれたこの国、この街に恩返しをする意味でも、次の世代を残して行こう。 でも、メタボ親父は年齢的にもう子供は無理かな。でも2人いるから、少子化解消のために十分貢献した?



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マージャン |
4月16日 メタボ親父が大学生の頃、講義が休講になるとマージャンへ行ったものだ。 大学の周りにも1時間100円〜200円ぐらいの雀荘があり、非常に便利だった。 中には雀荘のおばちゃんとすっかり仲良くなり、結婚式にまで呼んだという話すら聞いた。 しかし、最近の新入社員に聞くと、大学生のマージャン人口はかなり減っているようだ。 高額レートの賭けマージャンにのめりこんでしまえば、学生生活の悪影響が出るが、遊びのマージャンであれば良い友達とのコミュニケーションだと思う。




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李スンヨプ |
4月15日 巨人の李スンヨプが二軍落ちした。 シーズン前の北京五輪の予選では、韓国代表の四番打者として大活躍をしたようだ。 しかし、来日後は五輪予選の疲れもあるのか全く精彩がない。 日本国民としては、不調ならば北京五輪でもこのまま不調のままでいてほしいと不埒なことを考えてしまう。 しかし、最強の日本代表チームがベストできた韓国代表を倒すところをみてみたい。 そういう意味からも「頑張れ、李スンヨプ」






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結婚適齢期?春の新ドラマ「Around 40」 |
4月14日 春の番組改編期でもあり、先週あたりから新ドラマが始まった。 面白いと思ったのは「Around 40」という金曜日の夜10時開始のドラマだ。 バブル期に学生・就職活動を行った世代が今、その年齢になっている。メタボ親父も同世代だ。 若い頃にいい時代にだった反動で、理想が高い、まだまだ自分は大丈夫と思い続けている、といったこの世代の代表のような女医の主人公が後輩の結婚、同級生の専業主婦になっている姿を見ながら、様々な葛藤と戦っていくのがあらすじのようだ。 かつて女性の結婚年齢に関しては、クリスマス・ケーキと言われていた。「24まではちやほやされるが、25からは見向きもされない」という意味だ。今、こんなことをいったら9割方の女性からそっぽを向かれるだろう。 しかし、24,5は結婚適齢期というよりは出産適齢期なのかもしれない。実際、結婚年齢が上がったことにより、子供に恵まれないカップルはかなり増えているようだ。 いずれにしても後悔のない人生を送りたいものだ。 ちょっとまとまりに欠ける文章だ、すみません。
【DearHappy】



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東京大学の入学式 |
4月13日 大学の入学式に親と一緒にやってくる学生が多いことが話題となった。 東大の学長が疑問を呈しているようだ。 少子化で以前よりは受験戦争は楽になっているらしいが、難関大学に合格するには今でもかなり勉強をしなければならないだろう。 そうやって考えると、大学に入学するまでは親と二人三脚でやってきたともいえる。 だから入学式くらいは親が同伴でも悪くはないと思う。
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木内幸男監督 |
4月12日 昨日の続き。 取手二で全国制覇を果たして、新設校の常総学院へ移る。 そこでも就任わずか2年で甲子園で準優勝を果たし、その後も素晴らしい成績を残す。 昨日も書いたが、選手の力を引き出すことに関しては本当に長けている監督だ。 例えば、甲子園で組み合わせが決定すると、すぐにその試合の翌日から新チームの練習試合の日程を入れ始め、「この試合を3年生の力で中止にしてみろ!」と発破をかけたりする。 「甲子園なんて3年に一度行ければ十分」と言って、選手に反発心を煽ったりする。 これだけ心理学をうまく利用している監督もなかなかいないだろう。
ここ数年の常総学院の成績低迷を打開するため、監督に復帰したようだ。 70歳代後半で体調も芳しくない話も聞こえてくるが、体調に留意してまた高校野球ファンを楽しませる木内節に期待したい。


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木内幸男監督 |
4月11日 高校野球ファンならずとも、木内幸男監督の名前は聞いたことがあるだろう。 メタボ親父の世代には、KKコンビのPL学園を倒した監督としてよく知られている。 高校野球の名将と呼ばれる監督にも様々な方がいるが、木内監督はあらゆる意味で他の名将とは異なった名将だ。 まずは、取手二というもともと女子校の雰囲気が強い学校(茨城県内の高校は○○二高という名前のところは女生徒が圧倒的多数の学校が多いらしい)で、しかも用務員をしながら指導を行い甲子園に出場・優勝を果たしたこと。 次に非常にユニークな発言で選手の緊張を解き、力を最大限に発揮させること。KKコンビを倒した試合では、前日に「決勝まできたし、旗を持って帰られるからもういいだろ?」と選手たちに言って、翌日試合の直前に「勝たないと旗はないらしい。旗がほしければ、勝て」と言ったり、チャンスで打席に立つ選手に「お前の背筋力を見せてこい!」と言ってリラックスさせたり(この選手はこれで力が抜けて決勝ホームランを打ったらしい)、数えあげればきりがないようだ。 今日は時間がないので続きは明日。




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KKコンビ |
4月10日 桑田真澄が引退を発表し、帰国してきたようだ。 メタボ親父の世代にとって、清原・桑田のKKコンビは世代を代表するスターだ。 二人に対するイメージは、あふれる才能を伸ばしきれずにいた清原と、小柄ながら精一杯の力を振り絞った桑田というものであろう。 40歳まで現役を続けられる投手はほんのごく一部だ。長く現役を続けられた投手は、体力的にすごく恵まれていたり(メジャ-のクレメンスのようなタイプ)、アマチュア時代に無名であまり酷使されなかったタイプ(中日の山本昌、千葉ロッテの小宮山のような)といった特徴がある。 しかし、桑田は1年夏から甲子園フル出場(しかもすべて準決勝以上進出)、プロでも2年目から主戦投手で活躍したことを考えると、小柄な体のどこにスタミナを秘めていたのだろうと驚いてしまう。
バント処理でダイビングキャッチを試みて負ってしまったあの肘の怪我さえなければ・・・と思ってしまう。 清原よ!しっかりリハビリして復活して、我ら同世代を勇気付けてくれ!!


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オフィスでの飲酒 |
4月9日 外資系企業はオフィスでの飲酒に厳しいとよく聞く。 例えばIBMは酒気を帯びた人間は一切オフィスに入れないと聞く。 営業系の人は昼食時に相手から「まあビールくらいなら」と勧められることも少なくないから、結構大変かも知れない。 メタボ親父の会社は欧州系なのだが、オフィスでの飲酒には大甘である。 というより、禁止という概念すらない。日本人向けにつくられた就業規定にはしっかり記載されているが・・・ 会議室で外国人が酒盛りしていることはしょっちゅうだ。
あと、これは全く関係ないことだが、酒の席での失態にも大甘だ。 酒が原因で警察沙汰になった人間を何人も知っているが、そのことでとがめられた話は一切聞かない。 あと、暴力に対しても大甘だ。 しかし、不倫に対してはきっちり落とし前をつけさせる。 不思議な会社だ。




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健康管理 |
4月8日 このブログのタイトルにもなっているように、私は今健康ではありません。 30歳代前半まで、二日酔いとは無縁だったが、今は翌朝に思いっきり酒が残っていることが多い。 神経性のものなのか、胃が痛むことも多い。 これらの原因のひとつは、「過食」にある。 先人たちの尽力により、日本人は飢えとは無縁で、多くの日本人は過食の状況だ。 恵まれた社会であるからこそ、自然食を中心にした粗食で健康を維持すべきなのだ。 また、温泉とか天然水とか、自然の恵みを取り入れていくことも重要だ。
とか、言って昨夜も飲みすぎた。ああ、つらい。


eワラント



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新学期 |
4月7日 今日、明日あたりから新学期がスタートするのではないだろうか? 新学期の楽しみにひとつに「クラス替え」がある。 メタボ親父も誰と同じクラスになるかドキドキしながら学校へ行ったことを覚えている。 今は少子化で学年に1クラスしかないケースも少なくないと聞く。 そうなると楽しみは席替えだけか・・・ 少子化は子供の楽しみを奪うことにもつながる。 さあ、みんな!子作りだ!!




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裏アルバイト |
4月6日 本屋で裏アルバイトなる本があった。 いろいろな怪しいアルバイトの実態が書かれていた。 その中に薬品の治験について書かれていた。 中には怪しいものもあるのかもしれないが、メタボ親父はかれこれ20年前に治験に参加したことがある。 その経験から言えば、きちんとした医療機関で受ける治験は極めて割りのいいアルバイトだった。 なにしろ、三食昼寝付でその上1〜3週間拘束されるが、5万〜30万円くらいの報酬が払われるのだ。だから試験前にはじっくり勉強時間がとれ、お金まで入り生活費もかからない一石三鳥のバイトであった。 しかもきちんとした医療機関であれば、薬自体怪しいものではなく、いざという時のスタッフもいる。その上きれいな病院ならば、ホテルにいるような感じであった。
一度やったら、3〜4ヶ月参加できなくなるのが難点であった。
そんなおいしいものなら、会社休んで行こうか! いや、参加者は「健康な方」に限定されるから、メタボ親父はOUT!!
参加したい人は 短期・単発・高収入なアルバイト検索ならこのサイト!
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外国人選手 |
4月5日 プロ野球をはじめ様々なスポーツで外国人選手が活躍している。 日本という文化や言葉の壁が高い国で本当に良く頑張っているというのが正直な感想だ。 中には自分の名前に漢字をあてて日本に溶け込もうという選手もいる。 今から三十年ほど前であると思うが、当時の南海ホークスに「王天上」という選手がいた。 初めて新聞で名前を見た時、「珍しい苗字の選手だな」と思った。 しかし、実際は「オーテンジオ」という外国人選手だった。 当時、世界のホームラン王であった王選手の更に上をいく活躍を期待して、「王の上を行くように」ということでこの漢字を当てたようだ。 しかし、名前負けをしてしまったようだ・・・
言葉の壁を乗り越えよう

 国際線の人と知り合おう


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歓迎会 |
4月4日 4月1日の入社式後の最初の金曜日。今日は新入社員歓迎会があちこちで開催されるだろう。 毎年、駅の階段やトイレでひどい顔色で苦しんでいるまだ真新しいスーツがぎこちない青年を多数見かける。 かわいそうだと思うが、これはこれから社会人として耐えねばならない試練に比べればなんてことはないはずだ。 頑張れ!フレッシュマン。


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巨人初勝利 |
4月3日 巨人がようやく今期初勝利を挙げたようだ。 強打線が売り物なのに、打てない試合が続いて、今日はホームラン攻勢でようやく勝利したようだ。 巨人が強くないと景気は良くならないとかつては聞いたが、最近はどうなのか? 反面、パリーグでは楽天が首位に立つという、春の珍事?が起こっている。 でも、岩隈も復活の兆しだし、ひょっとするかもよ。


モニター協力金34000円獲得!

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死に番号? |
4月2日 久々の日付の語呂あわせでいこうか? 昔からプロ野球で背番号「42」は「死に番号」と言って、日本人選手は付けたがらない。 実際、今この番号をつけている選手は大方は外国人選手である。 ただ、日本人選手でも他球団で戦力外通告を受けて、テストで入団した選手は「一度死んだ身」としてこの番号を付けるケースはあった。 逆に外国人選手が付けたがらないのが「13」。やはり米国をはじめキリスト教国出身選手が多いためか、この番号は忌み嫌われるようだ。
「42」の例外は阪神の下柳選手だろう。 元々、彼はやや変わり者なところがあるためだろうか?


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エイプリル・フール |
4月1日 エイプリル・フール。午前中は嘘を言ってもよい日。最近は以前よりも話題にならない気がする。 ただ、海外ではこの日にありえない新聞広告が出て、下に「今日は4月1日です」と書いてあったり、政治家がジョークの演説を行ったりするケースもあるらしい。 その点、日本はまだまだお堅い国なのかそのようなジョークはあまり聞かない。 この日は入社式の会社も多いだろう。 もし入社式で社長訓示で「皆さんは今日入社するつもりでいらしたでしょうが、先ほど裁判所に破産の申し立てを行いました。皆さんは今日から失業者です。」なんてジョークを言う度胸のある会社はあるかな?いやこれはちょっとジョークがきつ過ぎるか。



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